お茶

           幼木から


  1回目・・・7月30日、GS酵素の1000倍希釈液を土壌に散布
  2回目・・・・8月中旬、GS酵素の1000倍希釈液を土壌に散布

             1年後の状況




           中刈り園


平成19年8月10日撮影 GS酵素を散布日  


平成19年8月25日撮影     15日後


平成19年9月6日撮影     27日後


平成19年9月15日撮影     36日後



GS酵素の茶園への使用方法
(参考事例)

 【使い方】
   GS酵素を、500倍〜1000倍にうすめて
   10アール当り700〜1000リットルを目安に土壌に散布する。
   (液肥などと混用すると更に効果が確実になり、品質が向上します。)

 【まく時期】
   まく時期-1  10月の刈り込み終了直後
   まく時期-2
       1回目: 2月中旬頃(根が動き始める頃)
       2回目: 3月中旬〜下旬頃(萌芽期直前)
   まく時期      1番茶収穫後
   まく時期     2番茶収穫後    
   まく時期     3番茶収穫後
   まく時期-1   10月の刈り込み終了直後

◎地域によって、環境や温度に違いがありますので、自園の状況にあわせてご使用下さい。