水稲への「GS酵素」使用方法   ※参考事例
代かき前
1.有機質等肥料を入れた田に、GS酵素2リットルをうすめて使用し耕転する。
     動噴の場合・・・・・・50倍を目安に希釈液を散布
     背負いの場合・・・・10〜20倍に希釈液を散布
     (散布時期は、代かき5〜7日前)

 効果・・・・根張りが良くなる
       株数が増える
       茎が太くて丈夫になる
箱   苗 2.植え付け前日〜5日前に、1000倍希釈液をタップリとかける
   (10日以上前にかけると、根が張りすぎて苗箱から出しにくくなる)
田植え 3.株が張るので、株間は広めにとる
  
 ※代かき前にGS酵素を使用してない水田には、田植え後2週間以内に2リットル
 を使用----図1を参照)        
無効分けつ期           田植え後 70〜80日

この間にGS酵素2リットルを2〜3回に分け1000倍液を使用する

出  穂  期

効果・・・・・穂がのびて大きな粒になり、うまみが増す
収  穫


    

資料による、お客様の声
   ・
穂の粒数が平均160粒
   ・
食味値・・・87 
   ・
1反当り24俵の一等米

GS酵素の素晴らしい結果が出ています。
      
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